一宮市市民活動支援センター通信Vol.57の発送作業 2026/3/6(金)4288日目
本日、一宮市市民活動支援センター通信Vol.57の発送作業を行いました。
センタースタッフ3名で、センター通信などを封筒に入れて発送作業を行いました。
郵送をご希望された団体さんには、来週にはお手元に届くと思います。
お手元に届きましたら、ぜひお読みください。
郵送を希望されない団体の皆さん、センターのブログで公開していますのでご覧ください。
センターのフリースペースには、カラーのセンター通信やお知らせが掲示してあります。
ご来館の際には、是非お読みください。

二十四節気:啓蟄(けいちつ)
啓蟄とは暖かくなって土の中で縮こまって冬ごもりしていた虫(蟄)が、穴を開(啓)いて動き出すころ。それほど遠くはない春の雰囲気が感じられる春の季語としても啓蟄は親しまれています。
啓蟄が終わると春分の日。
七十二七候:蟄虫啓戸(すごもりのむしとをひらく)
土の中で冬ごもりをしていた生きものたちが出てくる
一雨ごとに暖かくなり、春の到来も本格的になっていきますね。
(スタッフ:野田・長澤)
本日の一宮市市民活動支援センター
●利用者数: 32人
●作業室利用: 1組 1人
●会議室利用: 4組 24人
●新規団体登録: 0件
●登録情報・コンテンツ変更・承認:2件
●チラシ・ポスター持込: 0組
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